仙台にお住まいでB型肝炎訴訟をお考えの方へ アディーレの弁護士が給付金の受取りまでサポートします!

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    0円!
  • 肝炎医療
    コーディネーター

    在籍※
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    弁護士にお任せ!
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  • ※ 肝炎医療コーディネーターではない弁護士・事務員が対応する場合もあります。また、地域により名称が異なります。

アディーレ法律事務所 仙台支店の Googleマップの口コミ評価

4.3
★★★★★ 157件の口コミ
  • ※2026年7月末時点

請求期限

2027年3月31日まで
B型肝炎の給付金は請求に期限があります
アディーレへのご相談はお早めに!

B型肝炎とは

B型肝炎は、B型肝炎ウイルス(HBV)に感染することによって発症するウイルス性肝炎のひとつです。
肝臓は、自覚症状が現れにくい「沈黙の臓器」です。そのため、知らないうちに重症化して慢性肝炎・肝硬変・肝がんへと病態が進行してしまうおそれもあります。

日本では、1988年ごろまでに集団予防接種等で注射器(注射針・注射筒)が使い回されていたことにより、B型肝炎ウイルスへの感染が拡大しました。
現在、日本国内におけるB型肝炎ウイルスの感染者数は約130~150万人と推計されていますが、幼少期の集団予防接種等が原因で感染した方は約40万人にのぼるとされています。

そのため、幼少期の集団予防接種等が原因でB型肝炎ウイルスに感染された方、およびそのご遺族の方に対して、国は被害者救済のための給付金制度を設けています。
要件を満たせば病状に応じて国から最大3,600万円の給付金を受け取れる可能性があるため、お心当たりのある方は、給付金の対象となる可能性があるか確認いただくのがおすすめです。

仙台にお住まいの方で
このような不安を
持ちの方はいませんか?

  • 医療機関が遠く、仕事や家事が忙しいので1人で資料収集できるか不安…
  • カルテや検査結果がまだ残っているかわからない…
  • 医師との関係が悪くなりそう…
  • 他界した家族の医療記録を集められるか不安…

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ご相談からご契約までの流れ

アディーレが選ばれる理由

  • 給付金を受け取るまで弁護士費用がかからない

    B型肝炎の給付金請求に関する相談料や着手金は無料です。また、給付金を受け取るまで弁護士費用はいただかない(※)ため、お金の心配をせずご依頼いただけます。

    ※お客さま都合での途中解任の場合を除きます。

  • B型肝炎の訴訟に必要な資料集めを任せられる

    B型肝炎訴訟に必要となる戸籍やカルテなどの医療記録の収集代行を利用いただくことも可能です。役所や医療機関に出向くのが難しい方や、取得費用がご心配な方ももご安心ください。

  • プライバシーに配慮してもらえる

    連絡先をご本人の携帯電話やメールに限定することや、書類の郵送時などに事務所名を出さないなど、ご希望に応じて対応いたします。

  • 肝炎医療コーディネーターが在籍している

    肝疾患に関する幅広い知識を有しているため、お客さまのお役に立つアドバイスを行えます。

    ※「肝炎医療コーディネーター」は地域により名称が異なります。

アディーレは、無料相談をお電話で承っています。ご来所いただく必要がないため、いつでも気軽にご相談いただくことが可能です。
給付金請求に必要な資料集めもあなたの代わりに行います。役所に出向くのが難しい方や、資料がどこにあるのかわからない方もご安心ください。給付金請求に必要な資料について熟知しているB型肝炎の専属チームが、しっかりサポートいたします。
また、給付金を受け取るまで弁護士費用はいただきません(※)。お金の心配をせず相談できるのも特徴です。

  • ※ お客さま都合での途中解任の場合を除きます。

「おうち相談」なら人混みや寒さの心配なし

お電話・スマホでいつでも・どこからでも
気軽に無料相談!

「相談会場が遠い」「外出するのが億劫」「人目が気になる」
お電話・オンラインでの相談ができるアディーレなら、そんな心配はいりません。
ご体調やご都合を最優先に、リラックスできる環境でお悩みをお聞かせください。

お電話でのご相談

電話一本で完結するため、どなたさまでもお気軽にご利用いただけます。
弁護士が丁寧にご相談内容をお伺いし、わかりやすくご案内いたしますのでご安心ください。

オンラインでのご相談

カメラ付きのスマートフォン、タブレット、パソコンなどをお持ちであれば、オンラインでもご相談いただけます。
「弁護士の顔を見ながら話したい」という方も安心です。

ご相談から
ご契約までの流れ

ご相談からご契約までの流れ

ご来所による相談もできるため、
話しやすい方法をお選びください。

給付金受取りまでの流れを
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B型肝炎訴訟について

B型肝炎訴訟とは、集団予防接種等によってB型肝炎ウイルスに感染した方が、国に対して損害賠償を求める訴訟のことです。

B型肝炎訴訟において救済対象となるのは、B型肝炎ウイルスに持続感染されている方のうち、集団予防接種等における注射器の連続使用により感染したと認定された方(一次感染者)です。
また、一次感染者の⽅から⺟⼦感染した⽅など(⼆次感染者・三次感染者)や、ご遺族の方(相続人)も、対象となります。

対象となる方は、訴訟を提起し国と和解することで、病態に応じあらかじめ定められた金額の給付金を国から受け取ることができます。

B型肝炎の給付金を
受け取れる方

一次感染者の方

集団予防接種等の注射器の連続使用が原因でB型肝炎ウイルスに持続感染された方

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二次感染者の方

一次感染者のお母さまから母子感染、またはお父さまから父子感染された方

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三次感染者の方

二次感染者(母子感染者)のお母さまから母子感染、またはお父さまから父子感染された方

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B型肝炎でご家族を亡くされた方

一次感染者、二次感染者、三次感染者のご遺族(相続人)の方

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病態別の給付金額

B型肝炎の給付金請求には期限が設けられており、法律で2027年3月31日までとされています。
B型肝炎給付金の対象者の方やそのご遺族(相続人)は、この日までに給付金を請求しなければなりません。

発症後
20年未満
発症後
20年以上で
現に治療を受けている
発症後
20年以上
死亡・
肝がん・
肝硬変
(重度)
3,600万円 ー 900万円
肝硬変(軽度) 2,500万円 600万円 300万円
慢性肝炎 1,250万円 300万円 150万円
無症候性キャリア 600万円 ー 50万円

給付金の金額は、病態だけでなく発症後(無症候性キャリアの場合、集団予防接種等後または出生後)20年以上経過しているかどうかによっても変わります。
なお、給付金を受け取ったあとに病態が進行してしまった場合も、所定の診断書を提出することで追加の給付金を受け取ることが可能です。諦めずに申請しましょう。

アディーレ法律事務所 
仙台支店への
お客様の声

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B型肝炎の給付金請求 
弁護士費用

ご相談は何度でも0円

着手金0円

弁護士費用後払い

報酬金(実質負担額)

給付金の17.8%(税込)

  • ※感染後20年以上経過した無症候性キャリアの場合のみ 16万7,000円(税込)
収集代行費用(事務手数料を含む)

55,000円(税込)

  • ※感染後20年以上経過した無症候性キャリアの場合のみ 33,000円(税込)
訴訟実費

提訴時の収入印紙を頂戴します。

  • ※報酬金の実質負担額は、報酬金21.8%から訴訟手当金4%を差し引いた額(感染後20年以上経過した無症候性キャリアの方の場合は報酬金18万7,000円から訴訟手当金2万円を差し引いた額)です。
  • ※弁護士費用等について、税法の改正により消費税等の税率が変動した場合、改正以降における消費税相当額は変動後の税率により計算します。なお、報酬金は和解時の税率を適用いたします。

弁護士費用は原則としてすべて「後払い」です。国との和解後、弁護士費用を差し引いた額の給付金をお受け取りいただくため、別途費用をご用意いただく必要はありません。
万が一給付金が受け取れない場合、弁護士費用はいただきませんのでご安心ください(※)。

  • ※お客さま都合で契約を途中解除する場合、例外として成果がない場合にも解除までの費用として事案の進行状況に応じた弁護士費用をお支払いただく場合があります。
B型肝炎の給付金請求の
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B型肝炎の給付金請求に関する
よくあるご質問

B型肝炎ウイルスの検査はどこで受けられますか?

ほとんどの医療機関で検査を受けられますが、詳しくは検査を希望される医療機関やお住まいの市区町村に直接お問合せいただくことをおすすめします。

感染被害にあった本人が亡くなった場合、遺族でも給付金を請求できますか?

相続人の方であれば、ご本人の代わりに請求できます。
相続人の方が給付金を請求する場合、通常必要な資料に加えて、請求権者の方が相続人であることを証明する資料(戸籍等)が必要です。

B型肝炎の給付金は自分でも請求できますか?

請求できます。
ただし、給付金を受け取るには受給要件を満たすことを示すさまざまな資料を集め、訴訟を起こし、裁判所とのやり取りを行わなければなりません。

すべてご自身で対応するのは想像以上に時間や労力がかかるため、少ない負担でスムーズに給付金を受け取りたいのであれば、弁護士に依頼するのがおすすめです。

よくある質問の一覧を見る

仙台にお住まいで
B型肝炎の給付金請求を
お考えの方へ

「症状が出ていないから」「本人が亡くなっているから」といって、給付金を諦めていませんか?
実は、無症候性キャリアの方やご遺族の方であっても、条件を満たせばB型肝炎給付金を受け取れる可能性があります。

そのため、ご自身で「給付金をもらえない」と決めつけてしまうことはおすすめできません。
まずは私たち弁護士にご相談いただき、給付金を受け取れる可能性があるかご確認いただくことををおすすめします。

アディーレではこれまでに、さまざまなご状況の方から数多くのご相談をお受けしてきました。
和解のために手続を進めていくノウハウや実績がありますので、安心してお任せいただけます。

仙台でB型肝炎の給付金請求についてお悩みの方は、アディーレ法律事務所へお気軽にご相談ください。専属チームが、給付金の受取りまでしっかりサポートいたします。

弁護士 大西亜希子 【東京弁護士会所属】

アディーレ法律事務所 
仙台支店のご紹介

内観画像

「杜の都」として知られる仙台市は、緑豊かな自然と都市機能が調和した、人口100万人以上を有する東北地方の中心地。 歴史的な建造物や文化施設も多く、観光地としても人気があります。 一方で、東日本大震災では大きな被害を受け、現在も復興の途上にあります。 震災の影響で、経済的な困窮や法的トラブルに直面している方も少なくありません。 アディーレ法律事務所 仙台支店は、地域の皆さまの力になれるよう日々尽力しています。お一人お一人のご状況に寄り添い、親身になってサポートいたしますので、安心してご相談ください。

アディーレ法律事務所 
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